2012年7月30日月曜日

ソーシャルメディア上の人間像

ソーシャル上では、自分の性格・言動・容姿を隠し、自分が作り出した「キャラクター」になることができる。
それは誰しもができることで、老若男女関係なしに、
それこそ男性が女性のふりをすることもできる。
ゆえに、相手も自分も「理想の人物」になり、会話がはずむ。
いつしか、ソーシャル上で成りすましていたキャラクターを自分自身だと思い込み、
相手も「そのキャラクターのままの人物」だと思い込んでしまう。
そこで相手を簡単に信じきってしまうと、犯罪が起こることがある。

チャットルームは少し近未来的なことに感じられた。
だがしかし、あの手の勧誘は、「言葉」を使うからであって、文字だけでは伝わりきらずに
自殺まで追い込むのは不可能だと考える。
実際どんなチャットをしていたのかが気になった。
喋ることには抑揚や間があり、文字を並べているのとは異なる。
少し非現実的な出来事だな、と思った。

2012年6月18日月曜日

放送時間の有無による表現形態の違い

相手が一番気になっているもの:
 カラオケ・バイトの店長

相手が話した内容
 ・カラオケに最近行っていない
 ・店長と話して泣いた
 ・共通の友人と会った

相手の話し方の印象
 だるそうな感じで話していた。
 が、思ったことをぽんぽん話せているように感じた。

相手の話から思ったこと
 糸電話ということで、あまり良く聞き取れなかったが、
 カラオケやバイトのことなど、学校以外でとても充実しているな、と思った。
 でももっと学校のことも考えようね!

交差する虚構と現実

場所の機能:
 本館コンビニ横から1階へ上がる階段

改善点:
 階段の入り口が暗すぎて、さらにせまい。
 上がる人も下りる人も、お互い相手が見えなくてぶつかることがある。
 止まるスペースが無いのに掲示板がある。

最終的な改善策:
 照明をもっと明るくする。
 壁をなくす。
 掲示板を違う場所に設置する。
 階段の幅を広くする。
 通行ルールを徹底させる。




2012年6月12日火曜日

当事者意識とキュレーション



変更点を変更した理由
・わかりにくい文章をまとめた。
・長い文章を読みやすくするために簡略化した。
・文中にアピールしたいと思われる点があったので、そこを目立たせるために文章の並び替えを行った。

2012年5月30日水曜日

コンテンツからキュレーションへ


他の人が知らないこと
 知っていたらごめんなさい・・・

ホームページビルダー

サイトを作るに関して、知らない方もいると思います。
ホームページビルダーとは、ホームページを作成するソフトで、
パソコンを購入した時についていたり、ソフト自体を購入することもできます。
簡単にタグ入力ができたり、エラーを直してくれます。
このソフトを使えば、ホームページを作ったことが無い人でも簡単にホームページが作れるようになり、作ったことがある人は作業が早く進むようになります。

2012年5月23日水曜日

記号消費時代の終わり

すごろくをやった結果お互いの価値観にどのような違いがあったか:
友人は私目線の双六を作成し、私は友人以外の人でも共通できるような双六を作成した。
価値観の違いはあまり感じなかった。

友人はどのような人物だと思うか:
現実的な内容で、挫折することもあれば少しだけ良い事もあったりするという双六だった。
私の性格をよく知った上でしか作れないものだと思う。
最後の最後に5マス戻るなど、友人は(良い意味で)少し捻くれていると感じた。
スタート時とゴール時にあまり変化がないことも、その要因である。


2012年5月16日水曜日

メディアの役割1

商品名:クッキー
対象:女性
利用方法:
クッキーの包み紙を、かわいらしい巾着袋に。
クッキーは美味しく食べて、袋はまた洗って使える。

不足しているもの:
クッキーの材料

時間
宣伝広告

必要な対処:
材料・布を購入
POPを作成
時間は自分で作る