2012年6月18日月曜日

放送時間の有無による表現形態の違い

相手が一番気になっているもの:
 カラオケ・バイトの店長

相手が話した内容
 ・カラオケに最近行っていない
 ・店長と話して泣いた
 ・共通の友人と会った

相手の話し方の印象
 だるそうな感じで話していた。
 が、思ったことをぽんぽん話せているように感じた。

相手の話から思ったこと
 糸電話ということで、あまり良く聞き取れなかったが、
 カラオケやバイトのことなど、学校以外でとても充実しているな、と思った。
 でももっと学校のことも考えようね!

交差する虚構と現実

場所の機能:
 本館コンビニ横から1階へ上がる階段

改善点:
 階段の入り口が暗すぎて、さらにせまい。
 上がる人も下りる人も、お互い相手が見えなくてぶつかることがある。
 止まるスペースが無いのに掲示板がある。

最終的な改善策:
 照明をもっと明るくする。
 壁をなくす。
 掲示板を違う場所に設置する。
 階段の幅を広くする。
 通行ルールを徹底させる。




2012年6月12日火曜日

当事者意識とキュレーション



変更点を変更した理由
・わかりにくい文章をまとめた。
・長い文章を読みやすくするために簡略化した。
・文中にアピールしたいと思われる点があったので、そこを目立たせるために文章の並び替えを行った。